2025年3月30日日曜日

土地家屋調査士鈴木修塾6月(建物業務)受講案内

昨年から予告していた土地家屋調査士鈴木修塾「建物業務」ですが、以下のとおり受講案内をいたします。

LINEグループによる正式な研修は4月中旬から始める予定ですが、今回は早めにご連絡いただいた受講希望者が数人いましたので、既にその方たちでLINEグループを作って、課題図書を読み始めていただいております。そんな状況ですので、受講希望の方は早めのご連絡をお願いいたします。


【鈴木修塾(建物業務)】

・LINEグループによる約2ヶ月間の事前講義

・電話等による事前個別講義(適宜)

・現地建物調査も含む3泊4日の合宿形式の講義


建物業務を簡単に考えている方が多いですが、結構奥深く判断する必要性があります。

ある意味土地業務よりも事故が多い面があります。
建物業務の基礎から応用までを、現場作業も含めたワークショップを通じて説明します。

また報酬計算方法や、建物業務を中心とする場合の事務所経営のコツを説明します。

初心者は、必ず事故なく登記申請できるまでにします。

現役の土地家屋調査士の方には、建物業務で他と差別化ができることを説明します。

また塾に参加された方が受講後開業した際には、受託した業務について疑問があれば、個別にサポートもしております。安心して開業ができると思います。


【日時】令和7年6月12日(木) ~ 6月15日(日)

    6月12日(木)

        13:30 ~ 18:30 講義

        19:00 ~ 21:00 懇親会

    6月13(金)

         9:00 ~ 20:00 講義

        20:30 ~                     補講・フリートーク(希望者)

    6月14日(土)

        9:00 ~ 20:00 講義・フィールドワークあり

        20:30 ~     補講・フリートーク(希望者)

    6月15日(日)

        9:00 ~ 14:00 講義

          14:00 ~    希望者に対する個別相談 


【場 所】

    講義:エスポールみやぎ(宮城県青年会館) (仙台市宮城野区)

    現場実習:仙台市内及び周辺地域


【受講料】 132,000円(税込) 宿泊や飲食は別途


【参加対象者】

・試験に合格したが、近くに補助者として勉強できる事務所がない。

・司法書士や会社の役員など別の事業をしているので、それらの仕事と並行して補助者勤めをすることは現実的ではない。

・補助者勤め中であるが、今の事務所では自分の望むレベルの勉強ができない。

・補助者勤め中であるが、事務所の業務が偏っているので、総合的な実力が付かない。

・補助者勤め中であるが、このペースなら独立まであと何年かかるのだろうかという不安がある。

・補助者として業務経験はできているが、理論の裏付けがなく不安だ。

・事務所では、ほぼ一定のハウスメーカーの業務しか経験できないので、それ以外の建物業務が不安だ。

・土地家屋調査士として長年の経験はあるが、理論的な裏付けや、トラブル防止、お客様対応のコツなどを、この機会に再度確認したい。

・定年近くで開業するので業務は建物業務だけに絞りたいが、コツが分からない。


【受講申込みの方法】

    *受講ご希望の方は以下のとおりメールをお願いいたします。

     件名は「鈴木修塾6月建物業務受講申込み」等、内容がわかる書き方でお願いします。

    鈴木修宛  mucha@rr.iij4u.or.jp

    お名前と当方から電話して良い時間帯と電話番号をお知らせください。

    お問合せもご遠慮なくメールでお願いします。

 メールを確認してから、個別に詳細をお知らせいたします。


【受講申し込み締め切り】

上記のとおり4月の中旬からLINEグループによる講義が始まりますので、基本的には4月13日頃で締め切りにします。


【その他】

*合宿形式と宿泊について

合宿形式ですが、宿泊場所は任意です。ご自宅から通っても構いませんが、事情が許せば泊まっていただいた方が良いと思います。20時の講義が終わってからも希望者に補講していますが、私の部屋で夜中まで全員でフリートークになることが通例です。補講的な意味だけでなく、受講生どうしの情報交換の場でもあります。楽しいですし、刺激も受けることでしょう。

夜も適当な時間まで参加してからご自宅や別のホテルにお帰りになることも構いませんが、せっかくの機会ですから全国から参加する皆さんと同宿される方をお勧めいたします。

この会場に宿泊なら、1泊4000円(素泊まり・税込)の破格の安さになると思います。

ある程度の宿泊枠を押さえていますので、ご希望なら一緒に予約します。


*講義の目的と内容について

過去、資格試験合格前の方から土地家屋調査士歴30年前後の方まで参加されていますが、受講した皆さんから好評をいただいております。これについては過去のブログをご参照ください。

どの段階の方にでもお役に立てて、どの段階の方でも付いて来られる講義内容のはずです。

もちろん、事前の約2ヶ月間のLINEグループによる研修と個別の電話指導で、講義に付いてくるための基礎知識と、本の読み方から指導しています。

土地業務は着手する当初から、境界トラブルとか隣地との人間関係とか、問題点が分かりやすいのです。だから業務中に気をつけるし、最初から先輩に相談したりして事なきを得ます。

その反面、建物は見かけが簡単そうに見えるから、隠れている問題に気づけずに事故が発生することがあります。問題をこじらせてから後輩が相談に来て、解決のアドバイスに苦労することがあります。

鈴木修塾では、事故例を検証しながら、必ず事故がなく登記申請をできるまでにします。


*その他

受講後も受講者と私の間の情報交換や質問・相談のためにLINEグループに参加してもらっています。業界内で意識の高い頼もしい仲間ができることが良かったという受講生も多いです。

そこでは、塾に参加された方が開業した際には、その方が受託した業務について疑問があれば、私も個別にサポートもしております。安心して開業ができると思います。

現役の土地家屋調査士の方には、建物業務で他と差別化ができることを説明します。建物報酬1件強の受講料ですので、論点の整理にいかがでしょうか。












2025年3月20日木曜日

専門書の読み方について

お客様のお役に立てる専門家になるためには、日々学ぶことが多いです。

当然私も毎日勉強していますし、鈴木修塾の塾生にも「どんなに忙しかった日でも、どんなに疲れた日でも毎日勉強を継続すること」を約束してもらっています。

皆さん人生を賭けて鈴木修塾に来ていますので、とても頑張ってくれています。
ただし、残念ながら専門書の読み方がわかっていない方が多いと思いました。

小中学校から土地家屋調査士の資格試験まで、私たちは長い間、試験をクリアするための勉強をし続けてきました。しかも資格取得のための予備校などが教える学習方法は、まさに試験合格点を突破することに絞ったものです。もちろんそれらが悪い訳では無いです。予備校はその目的のためにしっかりやってくれたのでしょう。

しかし、皆さんはもう目的が違うのです。だから当然学習をやり直す必要があるのです。

それでも、長年の学習で、その学習方法が染みついているのでしょう。受験勉強が終わっても、まずは専門書の頭から精読を始めるのです。だから枝葉の知識が十分あるにも関わらず、その大木を俯瞰することができていない方が多いのです。(実際には受験勉強も俯瞰から始めた方が合格も早いのだけどね)

また、試験合格者であっても、法律を体系的に語ることができない方が多いと感じています。

プロが求められる知識は暗記ではありません。あなたの隣には六法全書やコンピュータがあるのですから。まずは、日本国民の権利を守り、社会経済を円滑に回すために、各法律が各々どのような役割を担い、各法律がどのように関連して機能しているのかを理解して欲しいのです。

何が原則で、何が例外の規定なのかを理解して欲しいのです。

試験は例外から出やすいので、試験勉強中は例外に対して焦点が当たり、原則と例外の位置づけがあやふやになっている合格者が多いと感じています。


そのような状況なので、鈴木修塾の講義では、課題図書の読み方からお話しすることが多くなりました。

私の専門書の読み方について、先日の塾のLINEグループに書き込んだことをこちらにも転載します。


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とにかく皆さん、専門書の読み方が下手だと思っています。
もったいないです。

専門の勉強は受験勉強とは目的が変わるので、当然その方法もまったく変わります。

塾では、専門書籍の読み方、学習の仕方も指導したいと思っております。

大切なことなので丁寧に説明するつもりですが、まずは大雑把な説明としては過去のブログが参考になるかもしれません。

ご確認ください。

https://fermatadiary.blogspot.com/2010/07/blog-post_15.html

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「最初は1時間で一気に読む」「最初から精読するな」という私のメッセージに対して、皆さんのイメージが湧かないらしいので、鈴木修塾(土地業務)のLINEグループに書いたコメントを転載します。


初めての森に入るときに、入口から入ってすぐに目の前のものから全部精密に調べ始めるよりも、まずは空から大きく森を把握すべきと思います。

この森には、どこから入ってどこに抜けるべきなのか、その行程にはどのような谷や尾根があるのか、まずそこを把握すべきですね。(これが1時間ですよ)

それらを把握してから、谷や尾根の詳細を調べ始める方が良いですよね。

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2025年3月18日火曜日

土地家屋調査士鈴木修塾5月(土地業務)受講申し込みは締め切りました

 先日ご案内いたしました「土地家屋調査士鈴木修塾5月(土地業務)」については、先週末で締め切りました。

そして昨日から受講者全員のLINEグループによる事前研修が正式に始まりました。

土地家屋調査士   鈴木 修 ブログ: 土地家屋調査士鈴木修塾5月(土地業務)受講案内

今回も一流の土地家屋調査士を目指す頼もしい仲間が集まってくれました。

北は岩手から南は沖縄まで、まったく別業界にいる試験合格者から相当仕事をこなしている現役の土地家屋調査士まで、年齢も30歳前後から60歳前後までとプロフィールは様々ですが、同じ青雲の志を持った方々が参加します。


また、リピーターの方も複数参加されています。

そのリピーターの一人である坂本洋平さん(福島)からのコメントです。

ご本人の了解を得て転載します。

「開業して5年目です。5年目ですけど、気持ちは開業当初と変わりません。

鈴木修塾は全て受けてます。土地は今回二回目です。

継続して受けることで、記憶に定着すると思うし、受けるときによって受け取り方も違うと思うし。

仕事が忙しくない限り、継続して受ける予定です!

宜しくお願い致します。」


次回の鈴木修塾(土地業務)は、おそらく1年後の4月か5月になると思います。
ただし、何人かご希望が集まれば、今年の秋の開催も考えますので、ご希望の方はご遠慮なくご相談ください。

なお、本年6月(6月12日~6月15日)に開催する鈴木修塾(建物業務)の詳細は、近日お知らせします。



2025年3月11日火曜日

3.11 黙祷

本日は3月11日です。まもなく14年前のあの時間になります。

あの日のあの時間を境に、私の人生や考え方が相当変わったようです。

14年前の東日本大震災の年に、私は宮城県土地家屋調査士会の会長でしたので、そのまま災害対策本部長にスライドしました。

被災地では死亡者や行方不明者が2万人程度出て、避難者の数も数十万人という単位でした。

本日現在でも、まだ3万人弱の避難者がいます。

大半の産業が一時的に止まり、業界全体の業務が無くなり、土地が最大で6mも移動して過去の座標も使えなくなりました。

土地家屋調査士では、宮城会会員の死亡者はいなかったのですが、11人の事務所が津波で流されました。

それらに伴い、各役所や連合会との連絡調整が頻繁にあり、会員の安否確認と情報伝達と支援をできる限りして、毎日いただく全国からの支援物資と支援者との調整もあり、とにかく即時対応することが無数にありました。

それからの数年間は、公私ともに震災対応の濃密な時間でした。

以前も書きましたが、それらは膨大な記憶として私の中に全部残っていますが、振り返ってみるとそれらに現実感がないのです。その記憶の数々は、私の心を大きく揺さぶった記憶のはずでしたが、今は感情抜きの記憶として残っています。

記憶から感情を省いていくことで、人間は生きやすくできているのかも知れません。


私は運命論者ではないけれど、やはり生かされたと思っています。

そして、生かされた者の責任は感じています。

地震に関しては、被災地からの実体験を持った語り部として、まだできることがあると思っています。

また私のできる範囲で、今後も関わった周囲の人達のために全力で役に立ちたいと考えています。


黙祷






2025年3月7日金曜日

経験値が欲しいなら、測量助手であっても意識を持つべき

土地家屋調査士新人研修の講師の場面や後輩に個人的に教えるときには、「専門家として業務をする上で大事なことは、常に法令上の根拠や技術理論を基に判断して行動すべきであり、経験則だけで判断することはとても危険である」ということをお伝えしてきました。

経験則だけでは、所詮その人の今までの環境の中でたまたま事故が起こらなかったか、あるいは起こっても気が付かなかったという可能性があります。

そうは言っても、経験が絶対的に不足していることもやはり問題があります。

ですから、開業する前には先輩の事務所で補助者をすることをお勧めしています。

しかし、どうしても補助者勤めのできない方もいます。そのどうしても補助者ができない環境の方については、何を注意して良いか分からない中で、すべてに細心の注意を払って経験を積まなければなりません。

そこで、補助者経験が少ない人や、より高みを目指す人のために鈴木修塾を開催していますが、その中でも受講する方に「時間を作って、できるだけ複数の先輩のお手伝いをさせてもらい、様々な経験を積みなさい」と言ってきました。

ただし、私のところに相談に来る方々の中には、ただ先輩の手伝いをしているだけで満足している人が複数いて、このことにとても驚いています。

測量の手伝いをさせてもらっても、意識なく言われるままに動くだけでは、結局測量ポールを持つという経験にしかなりません。測量のポールマンのプロになりたいわけでは無いはずです。

本来は補助者として、受託から納品、経営の一端など、様々なことを経験させてもらって一人前になっていくのに、それらを端折っていることを考えたら、もっと頭を使わなければなりません。

ポールを持つ間にも、「先輩はどの点を測量するつもりなのだろうか」「その点の測量データが必要なのは何の為だろうか」「この測量にはどんな登記手続が絡んでいるのだろうか」「その手続に法的な論点があるとすればなんだろうか」等々、疑問点や問題点を具体的にあげていき、今手伝いをしているこの業務の全貌を想像するなど、いくらでも考えられるでしょう。

もちろん、現場では先輩の手を止めるような質問をしては邪魔になるだけです。

できるだけ頑張って現場を早く終わるように動く努力をし、先輩の時間を作ってから質問をすべきです。

現場によっては、公図や登記記録などを見せてもらえるかもしれません。
場合によっては、論点や問題点を教えてくれるかもしれません。

また、先輩がお客様や隣地の所有者の方々とお話や説明をしている場面があったなら、それこそが一番大事な学びの場のはずです。先輩の邪魔せずに「自分ならどう説明するか」を考えながら先輩の話を聴くことが、補助者の経験の少ない方にはとても重要です。


このような意識も持たずに帰るだけなら、勉強にはならず、単なるアルバイトで終わってしまいます。

独立開業とは、何でも自分から取りに行くということです。

頑張ってください。
応援します。






2025年3月4日火曜日

土地家屋調査士鈴木修塾5月(土地業務)受講案内

 土地家屋調査士鈴木修塾は、5月に「土地業務」と6月に「建物業務」を開催する予告をしておりましたが、詳細が不明であるとお問合せが増えています。

確かに説明不足だったと理解しましたので、今までにいただいたお問合せを踏まえて、以下に土地家屋調査士鈴木修塾5月「土地業務」募集の詳細を書かせていただきます。
6月の「建物業務」の詳細は近日にお知らせします。


《土地家屋調査士鈴木修塾(土地業務)》
~裁判に耐えうる筆界の調査確認方法と具体的土地業務~

日程 令和7年5月15日(木)13時30分~5月18日(日)14時00分
 LINEグループによる事前研修 約2ヶ月前から前日まで(今回は3月中旬から)
 必要に応じて個別指導 随時

※毎回北海道から九州までと全国からのご参加がありますが、当日移動で間に合う方が多いようです。何か不都合な点があればご相談ください。
※集合して研修するのがこの3泊4日であり、その開催前2ヶ月間程度でLINEグループによる事前講義をいたします。また必要に応じて個別電話指導などをいたします。
また鈴木修塾は講義が終わってからも、業務上の疑問に答えるという長いサポートをしております。

場所 講 義 エスポ-ルみやぎ(宮城県青年会館)

 仙台市宮城野区幸町4丁目5番1号
 022-293-4631

受講料 137,500円(税込)宿泊や飲食は別途

※集合講義の1か月前(4月15日)までにお支払いをお願いしていますが、個別のご事情によるお支払いの方法については、ご遠慮なくご相談ください。

参加登録の方法

受講ご希望の方は、以下にメ-ルでお願いします。
鈴木修 宛  mucha@rr.iij4u.or.jp
※件名は「鈴木修塾5月(土地業務)受講申込み」など、内容がわかる書き方でお願いします。

⑤参加申し込み締め切り

上記のとおり3月の中旬からLINEグループによる講義が始まりますので、基本的には3月15日頃で締め切りにします。
もちろん、その人の力量によっては事前のLINE研修を省略して5月直前からでも間に合うかも知れませんが、どんなキャリアの方でも研修効果は少なくなると思います。
上記のとおり3月15日あたりを締め切りの目処としますが、それ以降でも申し込み希望をお考えになった場合は、どうぞ遠慮なくご相談ください。

⑥講義内容

独学や先輩に質問している程度では身につかない根本的な法理論に基づく業務の考え方や、他業界に振りまわされない普遍的な業務受託や処理の方法などを教えます。

「裁判に耐えうる筆界の調査確認方法と具体的土地業務」というサブタイトルのとおり、土地家屋調査士業務でトラブルに巻き込まれることがあります。

表面的なテクニックだけで業務を進めていると、それらの問題点に気が付かないでしまいます。疑問のある度に地元の先輩に聞いている程度では、なかなか身につかない内容を説明します。

逆にわざわざ仙台まで来なくても、地元でも独学でも身につくはずの測量の方法やCADの方法は3泊4日には入っておりません。

もちろん、それらの点(測量やCAD等)も地元に帰ってから、何をどうすれば身につくかは教えています。(塾ではTSなどを朝の自主練などのために開放はしています)

過去、試験合格前の方から土地家屋調査士歴30年前後の方まで参加されていますが、皆さんから好評をいただいております。

どの段階の方でも、付いて来られない講義内容ではないはずです。

もちろん、事前の約2ヶ月間のLINEグループによる研修と個別の電話指導で、講義に付いてくるための基礎知識と、勉強の仕方も教えることになります。


⑦宿泊等

※合宿所は会議室と同じエスポ-ルみやぎ(宮城県青年会館)をお勧めしています。
もちろん、宿泊はどこのホテルでもご自身で予約されることは可能です。
ただし、個室素泊 4,000円(税込)と格安であることと、毎回青年会館の私の部屋に夜中まで皆さんで集まって議論したり、私が質問に答えたりしているので、青年会館の方が交通費もかからず時間も節約できて便利ではないかと考えて紹介しているだけです。

⑧その他

不明な点は、上記メールアドレスに、ご遠慮なくお問合せください。